浄化は石の種類によって違います。お渡しする際に最適なモノ、情報をご提供。
太陽光、月光、塩、ハーブ、お香、アロマ、クイントエッセンス(オーラ・ソーマ 天使のエッセンス)などもご紹介、ご相談してください。
まずは、身代わりになってくれたと感謝しましょう。
石の色や形状に変化がなければ再度修理も可能ですが、役目を終えた可能性もありますので、大地に返す(土に埋める)などの方法が良いでしょう。
大切にそのまま保管しても良いですし、つけていても支障はありません。
やはり、身代わりになってくれた可能性が高いです。
なるべく避けた方がいいのですが、あまり深く考えるとその事に囚われすぎます。
流水などで軽く洗いプチ浄化を。それでも嫌な気がする時は暫く外して休ませましょう。
人間の感情や体調は日々変化していきます。紛失した時は、現在のあなたの波長と合わないのかもしれません。
石と石の種類にも寄りますが、正反対の意味の石、例えば、オニキスのような男性性の強いものやローズクオーツなどの女性性の強いものは喧嘩状態になりがちです。ブレスもオンとオフで使い分けた方が良いでしょう。
逆に倍増効果があるものもあります。一般的にプラスとプラスは惹き合います。
少しずつ違いますが意味よりも感性を重視したほうがよろしいでしょう。
何億年もかかっても地球で生き延びてきた石には生命力があります。また、宇宙からの隕石によって出来た石もあります。大地からの恵み、パワーです。
体調の変化が考えられることが多いです。石が身体のネガティブなモノを取り除いた可能性も考えられます。石を数日休ませてみましょう。
こちらも石の種類によって違いますが、基本的には浄化と同じ方法です。
全くありませんが、気になる時は外した方が良いでしょう。
こちらも同じく気になる時は外しても構わないでしょう。
外出していた時に嫌な"気”を貰った感じがしたら、外した方が良いでしょう。しかし、 あまりナーヴァスになる必要はありません。
一緒につけていて気にならない程度ならそのままで。気になる場合はやはり大地に返してあげるのもひとつの方法でしょう。ただし、二つつける場合の時と同じですから、喧嘩しないようにつけてみることをお薦めします。